どうやら反抗期に片足を突っ込みかけています。

ここ最近、
「あれ?」と思うことが増えました。
ちょっとした言い返しや、
ため息や視線のそらし方。
1番気になるのは、
注意された際の表情。
今まで素直だったのに、
少しずつ距離を取りたがるような。
そんなサインを感じています。
私は未知の世界に突入するとき、
決まってすることがあります。
それは、
その道のプロの力を借りること。
今回も例に漏れず、
反抗期の息子を持つ親として
レベルアップするために、
それ関連の本を大人買いしました。
今回購入した8冊は下記。
- 反抗期まるごと解決BOOK|まさに今の私に必要な1冊。親が「どう寄り添うか」を優しく教えてくれる内容。
- 戦略的ほったらかし教育|“見守る力”の大切さを再確認。手を出さず、でも目は離さない、のバランスが絶妙。
- 子どもが伸びる待ち上手な親の習慣|待つこと=信じること。焦りそうになる気持ちを整えてくれるような本。
- THE CHILD CODE「遺伝が9割」そして、親にできること|親の努力の方向性を考えさせられる一冊。「できること」に目を向けたい。
- 子どもの脳は8タイプ|タイプ別に子どもの個性を理解できる内容。兄弟でも全然違うことに納得。
- 子どもが自ら考えだす 引き算の子育て|“やらせすぎない勇気”をくれる。親の手放し方を学びたい時に。
- 「強み」を生み出す育て方|得意を伸ばすヒントが満載。小さな「できた」をどう育てるか、考えさせられる。
- 小学校最後の3年間で本当に教えたいこと、させておきたいこと|小4から始まる“親のサポート転換期”にぴったり。未来を見据えた内容です。
ページをめくるたびに、
「そうか、こう受け止めればいいのか」
「これからこう関わってみよう」
そんな気づきが少しずつ増えています。
息子も私も、
まだ道の途中。
親子で、
家族で、
ゆっくりと成長していけたらと思います。
今週のお題「最近ゲットしたもの」







