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共働き夫婦と小学生兄弟の暮らしの工夫

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反抗期目前の小4長男を目の前にして、大人買いしたもの

どうやら反抗期に片足を突っ込みかけています。

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ここ最近、

「あれ?」と思うことが増えました。

 

ちょっとした言い返しや、

ため息や視線のそらし方。

 

1番気になるのは、

注意された際の表情。

 

今まで素直だったのに、

少しずつ距離を取りたがるような。

 

そんなサインを感じています。


私は未知の世界に突入するとき、

決まってすることがあります。


それは、

その道のプロの力を借りること。


今回も例に漏れず、

反抗期の息子を持つ親として

レベルアップするために、

それ関連の本を大人買いしました。

 

今回購入した8冊は下記。

 

  1. 反抗期まるごと解決BOOK|まさに今の私に必要な1冊。親が「どう寄り添うか」を優しく教えてくれる内容。
  2. 戦略的ほったらかし教育|“見守る力”の大切さを再確認。手を出さず、でも目は離さない、のバランスが絶妙。
  3. 子どもが伸びる待ち上手な親の習慣|待つこと=信じること。焦りそうになる気持ちを整えてくれるような本。
  4. THE CHILD CODE「遺伝が9割」そして、親にできること|親の努力の方向性を考えさせられる一冊。「できること」に目を向けたい。
  5. 子どもの脳は8タイプ|タイプ別に子どもの個性を理解できる内容。兄弟でも全然違うことに納得。
  6. 子どもが自ら考えだす 引き算の子育て|“やらせすぎない勇気”をくれる。親の手放し方を学びたい時に。
  7. 「強み」を生み出す育て方|得意を伸ばすヒントが満載。小さな「できた」をどう育てるか、考えさせられる。
  8. 小学校最後の3年間で本当に教えたいこと、させておきたいこと|小4から始まる“親のサポート転換期”にぴったり。未来を見据えた内容です。


ページをめくるたびに、

「そうか、こう受け止めればいいのか」

「これからこう関わってみよう」

 

そんな気づきが少しずつ増えています。


息子も私も、

まだ道の途中。

 

親子で、

家族で、

 

ゆっくりと成長していけたらと思います。

 

今週のお題「最近ゲットしたもの」