もっと早く買えば良かったとは思うものの。

子どもたちが6歳&3歳の頃から
毎年雪山を楽しんでいるわが家ですが、
スキーウェアも、
スキーブーツや板も、
帽子やゴーグルなどの小物まで、
これまでは毎回一式すべて
レンタルしていました。



(たまたまですが、振り返ってみると、毎回ブルー系のウェアをレンタルしている!笑)
でも今シーズンは、
子どもたちの要望で6回も雪山へ。
さすがにレンタル代が気になりはじめて、
今期4回目の雪山へ行く前に
スキーウェアを購入しました。
結果から言うと、
これは買って正解。
4〜6回目の雪山は、
ウェア代がかからない分、
かなり費用を抑えて楽しむことができました。
さらに地味に助かったのが、
レンタルの待ち時間がないこと。
スキー場に着いたら、
着替えてすぐゲレンデへ行けるのは
思っていた以上に快適でした。
ただ。
実際に買ってみて、
「うーん」と思うこともあります。
それは…
写真が毎回同じになること。
雪山をバックに、
同じウェアを着た家族写真。


写真だけを見ると、
どこのスキー場なのか
ぱっと見では全然わからない。笑
(ちなみに上写真が川場スキー場、下写真富士見パノラマスキー場)
レンタルのときは
毎回違うウェアだったので、
「これはあのスキー場だね」
「このウェア似合っていたね」
なんて思い出しやすかったのですが、
今はどれも同じ雰囲気。
嬉しい悩みですが、
雪山アルバムの見分け問題が発生しています。
今週のお題「準備していること」