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共働き夫婦と小学生兄弟の暮らしの工夫

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カラダに良い罪悪感ゼロのお好み焼き

久しぶりでした。

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昨日、今日と、

夕飯にお好み焼を準備しました。

 

お好み焼だけれど、

グルテンフリーにしたり、

具材を工夫して、

 

カラダに良く、

罪悪感ゼロで楽しんでいます。

 

お好み焼き粉は、

添加物や小麦を使っていない、

国産玄米を主原料としたものを

使っています。

袋に記載されている

卵や水に加えて、

 

わが家は、

たっぷりのネギ、

たっぷりのすりごま、

たっぷりの青のり、

たっぷりのあおさ、

納豆2パック、

牛乳50mlを加えて混ぜ混ぜ。

(青のりとあおさ、似ているようで栄養成分が全然違うので2つとも入れています!)

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そこへ長芋を加え、

最後に天かすをさっくり混ぜ加えます。

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またキャベツは、

千切りではなく、

みじん切りにして、

別で準備。

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キャベツはお好み焼きのタネに、

焼く直前まで混ぜないのもポイント!

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焼く直前に別ボウルへ

タネを1杯、

キャベツをひとつかみを入れ、

よく混ぜてから焼きます。

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ホットプレートを準備して、

子どもたちの好きな具材を

トッピングして楽しみたいと思いつつ、

 

忙しい平日は、

パパッとフライパンで焼いてしまいます。

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今回使ったお好み焼き粉だと

直径20cmくらいのお好み焼きが

12枚くらい作れるので、

 

タネ半分と、

キャベツ半分はそのまま

冷蔵庫で保存して、

 

翌日の夕飯へ。

 

翌日はタネヘ

エビやイカなどの海鮮を足したり、

チーズやお餅などをトッピングして、

 

前日よりちょっぴり豪華にすることで

「えー、またお好み焼きー」と、

文句を言う人はおらず、

「今日のも美味しいね」と満足そうに

頬張ってくれました◎