ついに充電問題が本格化。

これまでも Switch やタブレットなど、
子ども用のデジタル機器はありましたが。
次男分のクロムブックが
小学校から貸与されたことで、
ついに充電問題が本格化。
「コンセントが足りない」
「ケーブルが絡まってストレス」
「どれが誰のかわからない」
「充電中のデバイスが床に散乱」
そんなイライラモヤモヤを解決したくて、
昨日の模様替えの際に、
本棚の一角に充電ステーションを設置しました。
とは言うものの、
特別なアイテムを取り入れた訳ではなく、
家にあったボックスを活用。

中にはタコ足コンセントを仕込み、
Switch・タブレット・クロムブックの
各種充電器を収納。

ボックスを引き出すと、
中全体が見渡しやすく、
子どもでも難なく充電できます◎

また充電ボックス横に
スペースを設けたことで、
充電中の端末を、
スッキリ収納できるようにしました。
これからキッズ携帯やスマホなど、
デバイスは増える一方だけれど、
この方法なら、
新しいデバイスが加わっても、
システムに組込みやすそうです。