今はこんな感じ。

先日、放課後デートをした帰りに、
DAISOと本屋さんに寄りたいと
リクエストがありました。
DAISOでいの一番に手にしたのは練り消し!
長男もそんな時期あったなぁーと思いながら
レジへ向かう途中、
粘土も欲しいとのことだったので
一緒にお買い上げ。
帰路は、本屋さんで買った
「水中最強王図鑑」を
ペラペラめくりながら歩き、
「家に着いたらゆっくり読みなー」と、
これまた長男に話していたことを次男へ。
帰宅してサッとお風呂に入り、
何をするかなぁーと見ていたところ。
私からはついでに買ったように見えていた
粘土を始めました。

憧れのトリプルアイスを作ったり、
(まだダブルまでしか買ったことがありません)
チョコミントソフトクリームを作ったり、
(バニラソフトクリームを食べるたびに、チョコミントのソフトクリームもあれば良いのにとぼやいていました)
それはそれは楽しそうに、
日頃の願いを粘土あそびを通して
カタチにしていました。
比較的同じモノで遊び続ける長男とは異なり、
(長男はもっぱらレゴだったな)
興味がコロコロ変わる次男。
同じように育てているつもりでも、
正反対の成長ぶりに、
親が子どもに関われる部分って、
本当に少しだけなのだろうなと改めて。
親が子どもの邪魔をしないようにする事が、
何より子どもにとって良いのかもしれない。
